犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談17歳マルチーズ・トントンさん(僧帽弁)の話

17歳マルチーズ・トントンさん(僧帽弁)の話

JERYTON.BMP
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

●20年10月21日のお便り
大川様

 17歳のマルチーズ トントンです。
 先週 エコー検査に行きました。

 その結果、僧帽弁の方は 悪くなってはいないようです。
 代わりに 動脈弁の方も少し逆流が起きている と言われました。
 ですが、お薬が増えることも無く、このままで 様子を見ていきましょう。
 との事でした。 概ね 現状維持ってところでしょうか。

 絶対に 良くなる事は無く、どんどん悪くなる病気ですので、現状維持でも
 良い事だと思いました。

 ここのところ また 寒暖の差が激しいので 少し 咳をしますが、
 以前のような 苦しそうで見ていられない程の咳ではないです。
 足腰は弱ってしまいましたが それなりに元気に過ごしていると思います。
 もうすぐ 18歳!! 頑張ってもらわなくちゃ。

 トントンと兄弟のジェリーの写真を 送ります。(ちょっと古いですが)

 また 無くなったら 注文しますので 宜しくお願い致します。

PR↓
犬の病気にはお薬だけでなくパンフェノンも!

written by webmaster

犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談17歳マルチーズ・トントンさん(僧帽弁)の話