犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談キャバリアもう一人の悩み(乾燥性結膜炎,心雑音)

キャバリアもう一人の悩み(乾燥性結膜炎,心雑音)

ひとりのキャバリアの子の心臓病
お薬の投与はなく
パンフェノン単独投与で良くなり

もうひとりのキャバリアの子が
乾燥性角結膜炎で悩み

パンフェノンはどうでしょうか?
とのお便りです。

心臓病の子は、辛抱強い飼い主さんの
努力で良くなったと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

●19年2月7日のお便り
【犬種】
キャバリア

【ペット年齢】
3

【ペット性別】
オス

【お悩みの内容】
病院で心臓音を聞いてもらったところ、
わずかながら雑音がみつかりました。

レントゲン撮影も行い、肥大も確認されました。
(VHS法で12.5)
見た目はとても元気で症状は出ていないので
今すぐというわけではないけれど、
早目にACE阻害剤の服用を検討したほうがいいとのことです。

まず大学の付属病院でさらなる検査と
セカンドオピニオンをお願いする予定ですが、

その間も何かできることがあればしてあげたいと思い、
以前から名前だけは伺っていた
パンフェノンを注文させていただきました。

ご指導のほど、よろしくお願いいたします。


●19年4月8日のお便り
火曜日の朝で切れてしまうため、
お手数ですが至急のお手配お願いします。


●19年9月15日のお便り
お世話になっております。

2月に心雑音が見つかった
我が家のキャバリア(♂、4歳)にパンフェノンを与えて
約半年が過ぎました。

毎月病院に行って進行状況をチェックしているのですが

8月に「これまでは聴診器を当てるだけで
雑音がはっきり聞こえていたけれど、
今日はよく耳を澄ませば聞こえる程度になっている」
と言われました。

その間、ACE阻害剤は与えていません。
途中食事をドライフードから
生肉中心のものと良く煮込んだリゾット状のものに変更はしました。

病院に行ったのが私の誕生日の前日で、
なによりの誕生日プレゼントになりました。

本日再び病院に行ったところ、
先月と同じく良く聞かないとわからない程度だそうです。

薬の話も出ませんでした。

正直なところ、この半年間とても不安でした。

与えはじめて3カ月たった頃に変化が見られず、
かかりつけの獣医さんと大学病院の
獣医さんから早い段階で薬を飲ませたほうが
症状も軽いままですむと言われ、
薬を飲ませるべきか非常に悩みました。

でも、信じてパンフェノンを与えつづけて本当に良かったです。

以前いただいたメールで、
症状が少し緩和してきたようならば用量を減らしてもよい
とあったので、
もう少し涼しくなって過ごしやすくなったら
朝2錠夜2錠を朝1錠夜2錠
にしてみようと思うのですが、
ご意見を伺えますでしょうか。

その分を、といっては何なのですが、
もう1頭の同じくキャバリア(♂、3歳)に与えようと思っています。

実は2週間ほど前に目が赤くなって
瞬膜が出ていたので病院に行ったところ、結膜炎と
診断され抗生物質の目薬をもらったのですが、
完全に治っていません。

(よくなったと思って目薬をやめるとまた赤くなるの繰り返しでした)

本日再度診察してもらったところ、
涙の量が少なく、乾燥性結膜炎との診断でした。

免疫異常が原因なので、
免疫抑制剤をこれから先常用することを勧められました。

御社のサイトを拝見したところ、
パンフェノンは乾燥性結膜炎にも効果があるようなので
与えてみようと思うのですが、1日何錠あげればよいでしょうか。


お忙しいところ恐縮ですが、ご教示いただければ幸いです。

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