犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談ハナちゃんの物語 その8

ハナちゃんの物語 その8

●19年6月28日 18時41分のお便り

大川様、
早速のご返信ありがとうございました。

素早いご対応にご配慮、大変感謝しております。

パンフェノンを切らしてから全く歩けなくなり、
その為褥創ができ、その治療に気がいっている内に、
今週に入って食欲がなくなったり
片目が開かなくなったりと
深夜に病院へ駆け込むことも何度かあり、
精神的にはまだまだいけますが
睡眠時間が3時間を切るようになり体力的にかなり参っております。

ふとパンフェノンは皮膚疾患や乾燥性結膜炎に
良いとあったのを思い出し慌てて通
勤途中に携帯から申し込み、駄目なようだったので
会社に着いて即また注文し直しました。

このところ疲れて頭が回らないのですが
冷静に思い返してみると、
パンフェノンを切らして色々ガクッときたような気がします。

飲んでいる間は特別調子が良いという訳ではありませんでしたが
やはり体調維持にとても役立っていたようです。

片目が開かなくなってしまってから
まだ二日ですのでなんとかパンフェノンが
間に合ってくれるようにと心から願っています。

ついでに褥創の治癒にも一役かってくれたら嬉しいですが、
とにかく私の注意不行届きで可哀想なことをしてしまいました。

もう飲み慣れているものですので届いたら
多めにスタートしたいのですが
4〜5粒ぐらい与えても大丈夫でしょうか。

褥創は根気で手当て頑張りますので
可愛い目だけでもまた開けられるようになってほしいです。

パンフェノンの到着心待ちにしております。
つづき→


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