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ペット倶楽部2006、12月号〜3人のお守りパンフェノン〜

ご家族みんな(犬2匹、ネコ一匹)パンフェノンファンからのお便り取材です。
がん、脳梗塞、下痢などいろんな病気からパンフェノンは身を護ります。
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3人のお守りパンフェノン
―ガン、脳梗塞、下痢から身を護る―

田部ルミ・シュナウザー・女・8歳 
田部ラッキー・シェルティ・男・14歳
田部ジジ・黒猫・男・8歳

ウチの子3匹はパンフェノンファンです!
シュナウザーのルミとシェルティのラッキーと黒猫のジジです。

ルミは2年前の6歳頃から想像妊娠があり、生理も不順になって
人間と同じようなあのイライラがありました。
毛艶もベージュが色茶けたようになり見るからに病人のようでした。

そのルミにパンフェノンを飲ませたところ長年悩んでいた下痢がなくなり、
もとの黒い毛艶のシュナウザーによみがえったのです。

シェルティのラッキーは私の母親から7歳のときに
譲り受けてきて今では14歳になります。
2年前、足のかかとにがんのような腫瘍ができ血みどろになっていました。

病院に行くとえぐり取るか片足を取るしかないとまで言われていました。
今年の6月の末には咳を激しくするので「心臓が悪いのかなぁ?」
と病院に連れて行くとレントゲンでテニスボール大のガンが心臓に見つかり、
骨に転移し肺水腫もたまっているとまで言われました。

サプリメントもミネラル、ビタミンC、ビタミンE、海草エキス、
中国由来のがん免疫エキスなど色々試しました。
見た目は元気なのですが「4ヶ月持っていいとところじゃない?」
というのが先生の意見でした。
脳梗塞でも倒れ後遺症なのか痙攣があり、
1分くらい倒れては立ち上がるような状態でした。

ラッキーもパンフェノンにめぐり合い朝3粒夜3粒飲ませたところ
頑固な咳もない生活に戻りました。

顕著に良くなったのが14歳という高齢のためか患っていた
白内障の目の濁りがなくなったことです。
パンフェノンを飲み始めの頃、マットの上に粒を転がしたところ
鼻で探してやっとの思いで食べていたのが今では、
目がはっきり見えるのかきちんと食べています。
遠かった耳も良く聞こえるようになったようで
耳のそばだて方が以前とまったく違います。

黒猫のジジもパンフェノンファンで、
飲む量は朝1粒夜1粒で元気に生活しています。

ジジとシェルティのラッキーはとても仲が良く
ラッキーの足の間でジジが眠りこけているのが非常に幸せを感じます。

いつまでもいつまでもこの子たちと楽しい生活が続きますように。
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