犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談15歳、前庭疾患(フラフラする)の再発もありません!

15歳、前庭疾患(フラフラする)の再発もありません!

本日は、モニターさんから御便りが届きましたのでご報告します。

〜17年9月2日に「パンフェノン」のモニター募集にて〜

15歳になるお爺ちゃん犬がいます。
だいぶ、前からセキをしています。獣医さんに診察し
てもらったら心臓の血液が逆流していると言われました。

3年位前から血管を広げる薬を飲ませています。
今飲ませている薬は人間用なので副作用が心配です。
白内障も悪化しているらしく視力もかなり落ちているみたいです。

他にも薬で溶けない結石、食物アレルギー、排泄が間に合わない等あります。
飼い主のわがままだと思いますが、犬が生きたいと言う意志がある内は出来るだけの
事をしてあげたいです

〜11月上旬のお便り〜

今日パンフェノンを飲み終わりました。

体調も良く前庭疾患の再発もしていません。
ただ家の犬は薬がキライで餌に混ぜたり肉で巻いたりしても薬だけ器用に残して

飲ますのに苦労しました。
錠剤でなく粉なら混ぜて飲ませられるのにと思いました。

〜わたくしどもより〜

体調も良く前庭疾患(ふらふらしてまっすぐ歩けないこと)が、ぶりかえしていなく
安心致しました。

錠剤が食べらないときは、水に溶かし氷にして舐めさす方法もあります。
もしくは、砕いて餌に振り掛ける方法もありますが、
粒を砕くことによって、成分が劣化し、若干効果が薄れる場合がありますこと、ご容赦下さい。

何はともあれ、御元気で何よりです。

これからも、ずっと御元気で!!

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